神戸市灘区の進学塾、ATHENE(アテネ)。「少人数制・個別指導、先生も生徒も女性だけの女子塾」です。JR六甲道駅・阪急六甲駅から徒歩5分。
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コラム

2月26日㈬はピンクで!いじめにNOを!

いじめ反対キャンペーン「ピンクシャツデー」。カナダの学校で、ある男の子がピンクのシャツを学校に着て行って、いじめにあったことから、周囲のみんながいじめに反対の意思を表明するために、全員ピンクのシャツで登校したことが始まりで、

いじめ反対キャンペーン「ピンクシャツデー」

記述問題への取り組み…国公立二次試験対策の真っ最中です。

2~3週間で記述が出来るようにしなければならない…大変そうですが、これこそ個人差が大きく、受験先の大学によっても、要求される内容・レベルが多種多様で、まさに個別指導の腕の見せ所…と云えます。

記述問題への取り組み アテネ

入試はどう変わる?? どんな力のある人が求められている??・・のか

年末から、大学入試改革の目玉だった「英語の民間テストの活用」と「共通テストでの数学・国語の記述問題導入」が二つともチャラになりました。 では、何も変わらないのか?というと、それは違います。かなり変わります。

読解力を向上させる英語・国語の答え合わせ

語学に関しては、さらに、あと一歩頑張るかどうか…がしんどいだけの「やらされている勉強」で終わるか、自分の力にできるかを大きく左右します。

計算力を向上させる算数・数学の答え合わせ

何回か練習を繰り返して、テストでは自力で正解までこぎつけることが出来たら、そればあなたにとって「できる問題」になっているのです。

「答合せ」の大切さに気付いていますか?

「答合せ」は単なる「〇つけ」ではありません。(それだと、単なる作業!)きちんと「答合せ」をすることで、初めて自分が「分かった(つもりだけ)」なのか、それとも理解して「出来ている」のか確認できるからです。

「AIに負けない子どもを育てる」(新井紀子著・東洋経済新報社)

「AI vs 教科書が読めない子どもたち」の続編というか、解決策提案編?が出版されました。 リーディングスキルテストお勧めします!

小学生の運動会~中高生の体育祭

もう皆さん、無事に終えられたでしょうか?まだの学校もまだ少し残っているようですが、ほぼ、次は中間テスト…?な方が多いでしょう時期ですね。

2学期は、一番長い、山場ともいえる学期

2学期は、一番長い、山場ともいえる学期になります。言い換えれば、2学期を制したら、その学年は良く過ごせたということにもなりますし、もちろん、受験生にとっても、これからが踏ん張りどころです。

「百マス計算」の陰山英男先生のお話しを伺ってきました。

お話しの要点は「盤石の基礎が、高い応用力を生む」とのこと!

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